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肺高血圧症とは

肺高血圧症とは、心臓から肺に血液を送り届ける肺動脈の血圧が高くなる病気です。
代表的な初期症状は、軽い動作をした時の息切れです。進行すると、心臓にも悪い影響を及ぼし、全身にさまざまな症状があらわれます。

肺高血圧症は、もともと患っていた病気が原因で起こる場合もありますが、多くの場合は原因不明です。

血液循環に関する用語の解説
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